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日刊ドル円の流れ 2009/05/05(火)

2009年05月06日 09:10

GC : 10分足チャートゴールデンクロスッド
DC : 10分足チャートデッドクロスゴールン

2009/05/05(火)

 06:00 98.82円 [Comment]
 06:30 98.78円 

 07:00 98.93円 GC
 07:06 98.89円 NYタイムからのドル売りの流れが継続
 07:10 98.91円 ドル円は再び99円台乗せをうかがう展開。やや円が売られる傾向
 07:30 98.84円 
 07:35 98.85円 ドル売りの流れを受けて98.70円と昨日安値98.73円をわずかに更新 

 07:40 98.86円 DC
 08:00 98.83円 
 08:30 98.84円 
 08:55 98.82円 為替市場は揉み合い。総じて手控えムード 

 09:00 98.84円 GC
 09:30 98.88円 
 09:45 98.87円 ややユーロ売りが目立つ展開。対ドル、円とも本日の安値を更新 

 10:00 98.81円 DC
 10:30 98.81円 
 10:52 98.81円 ダウ先物は反落。前日比-19ドルの8340ドル前後まで下落
 11:00 98.80円 
 11:30 98.70円 
 11:35 98.69円 円買いが優勢。ドル円やユーロ円は本日の円高値をうかがう展開
 12:00 98.74円 シカゴ市場の米株先物は、前日比15ドル安の8344ドルで推移
 12:20 98.72円 [Comment]
 12:28 98.67円 クロス円は軟調。米ストレステストに関連したリスク回避の動き
 12:30 98.68円 
 12:35 98.70円 薄商いの中で膠着感を強めつつも、クロス円で円買い戻しがやや優勢
 13:00 98.64円 
 13:10 98.66円 [Comment]
 13:15 98.63円 ドル買い・円買いが優勢。アジア株式市場は伸び悩み
 13:30 98.64円 
 14:00 98.72円 

 14:10 98.78円 GC
 14:30 98.76円 
 15:00 98.81円 
 15:25 98.89円 反発が一服。99円手前まで反発後に上昇も一服
 15:29 98.91円 欧州外為市場では円ショート巻き戻し一巡感にドルが堅調裡に推移
 15:30 98.91円 
 15:55 98.81円 ECB欧州中銀理事会での利下げ観測にユーロ売りが加速
 16:00 98.85円 
 16:30 98.91円 
 16:43 98.93円 シカゴ市場の米株先物は、前日比35ドル安の8324ドルで推移
 16:50 99.02円 [Comment]
 16:54 99.04円 [Comment]
 17:00 99.01円 
 17:30 99.00円 
 17:35 99.06円 米株先物や独仏の株価指数は小幅反落
 17:45 99.11円 買い戻しが優勢となり、99.16円まで上伸。英株式市場が堅調推移
 18:00 99.15円 
 18:17 99.14円 シカゴ市場の米株先物は、前日比3ドル高の8362ドルで推移
 18:30 99.09円 
 18:39 99.09円 ダウ先物や欧州株の反発を受けて、円売り・ドル売りが優勢
 19:00 99.16円 
 19:25 99.14円 [Comment]
 19:30 99.10円 
 20:00 99.08円 
 20:02 99.10円 ドル円は99円台を維持。米経済指標の好結果や米株の上昇が要因 

 20:10 99.05円 DC
 20:30 98.98円 
 20:32 99.01円 99.21円まで上値を伸ばしたドル円は、99円割れ水準まで反落
 20:50 98.87円 [Comment]
 21:00 98.86円 [Comment]
 21:06 98.87円 ユーロドルに中東勢からの買い観測
 21:30 98.79円 
 21:48 98.67円 98.60円台まで反落、ユーロ円は132円半ばでの底堅い推移
 21:56 98.67円 ドル円は98.50円に大量のストップ観測
 22:00 98.67円 シカゴ市場の米株先物は、前日比22ドル安の8336ドルと小幅反落
 22:10 98.75円 [Comment]
 22:30 98.71円 NYダウ平均株価は、前日比4ドル安の8422ドルと小安く寄付き
 22:53 98.86円 ダウ平均は一時24ドル安まで下落するも、下値は限定的
 23:00 98.87円 
 23:05 98.92円 ISM非製造業景況指数は43.7となり、市場予想42.2よりも強い結果
 23:11 98.85円 99.00円近辺まで反発。強いISM非製造業景況指数が後押し
 23:11 98.85円 [Comment]
 23:30 98.89円 
 23:38 98.77円 ユーロドルは1.3351ドルまで下落。ユーロ円も連れ安と
 23:40 98.82円 98円台後半で揉み合い。上値重く推移
 23:45 98.84円 経済指標の好結果などにも関わらず、NYダウはマイナス圏へ下落

2009/05/06(水)
 00:00 98.84円 
 00:19 98.89円 [Comment]
 00:30 98.83円 
 00:55 98.83円 上値を抑えられ、98.70円から99円手前での揉み合いが継続
 01:00 98.77円 
 01:13 98.71円 一時98.60円の本日安値を窺う展開。全般的にややドル売り気味
 01:30 98.72円 
 02:00 98.75円 
 02:16 98.80円 NYダウは、前日比マイナス圏での推移が継続 

 02:20 98.84円 GC
 02:30 98.86円 
 03:00 98.95円 
 03:16 98.98円 99円台を一時回復。NYダウが下げ幅を縮小したことが一因
 03:28 99.09円 99.10円近辺まで上昇。ドル買いが優勢
 03:30 99.03円 
 03:42 98.95円 ユーロドルは、一時1.3286ドルまで本日安値を更新
 03:45 98.98円 欧州株はまちまち。英株が上昇する一方、独や仏株は下落
 03:55 98.99円 NYダウは一時8,362ドルまで下げ幅を拡大
 04:00 98.99円 
 04:30 98.94円 
 04:50 98.96円 NYダウは引けにかけ、前日比-10ドル前後まで下げ幅を縮小
 05:00 98.95円 [Comment]
 05:30 98.96円 シカゴ日経先物は、終値9,350.0(前日比+15.0)で終了 

 05:50 98.90円 DC
 06:00 98.81円 [Comment]



[Comment]

2009/05/05(火)06:00 98.82円
 4日NYタイムはドル全面安に。3月の米中古住宅販売保留と建設支出が市場予想を上回る結果となったことを受け、景気底打ち観測が台頭、リスク許容度の回復からドル安・他通貨買いが進んだ。ドル円は他通貨が対ドルで買われるなか、クロス円のサポートで下げ止まり。しかし、他通貨の上昇が一巡すると遅れてドル売りが加速、一時98.73円まで本日安値を更新した。ドルは全通貨に対して安値をつけた後も、戻りは鈍く本日安値圏での推移となった。

2009/05/05(火)12:20 98.72円
 アジア外為市場は、日本や英国が休場で薄商いの中で膠着感を強めている。4日発表の米中古住宅販売成約が市場予想を上回り、米国株が214ドル高と大幅高となって投資家のリスク選好思惑のドル買い・円売りに99.60円水準まで円安が進展したが、その後利益確定の外貨売り・円買い戻しが優勢となり、98円台後半に軟化している。

2009/05/05(火)13:10 98.66円 
 アジア外為市場は日本や4日の英国が休場だったことで総じて薄商いにあるが、ECB理事会での利下げ思惑に投機筋のポジション調整にマルクやポンドが軟調裡に推移。ユーロ・ロングや円ショート巻き戻しのポジション調整にクロス円中心に円が買い戻されている。

2009/05/05(火)16:50 99.02円
 アジア時間の為替市場では、ドル買いが優勢の展開。一部報道から「米ストレステストの結果で10行に資本積み増しを要求した」との内容が伝えられたこともあり、リスク回避の動きがやや優勢に。しかし、東京市場が休場となる中で、値動き自体は限定的なものに止まった。ル円は98円後半の水準でわずか40p強のレンジに止まった。

2009/05/05(火)16:54 99.04円
 欧州外為市場は7日のECB理事会を控えて利下げ観測再燃によるユーロ売りにドルが買い戻され、ユーロドルは一時1.3320ドルへ下落、ドル円はアジア市場で進んだ円ショート巻き戻し一巡感に99円台を回復する堅調推移。

2009/05/05(火)19:25 99.14円
 欧州勢本格参入後、ドル円は、99円台に反発となったが上値も重く、99.10円付近での膠着商状が続いている。99.60円水準での大口のドル売り注文に加えて、99円台後半から100円にかけても本邦輸出勢などからのドル売り注文が観測されており、上値がおさえられている。

2009/05/05(火)20:50 98.87円
 アジア時間はドル買いが優勢の展開。一部報道から「米ストレステストの結果で10行に資本積み増しを要求した」との内容が伝えられたこともあり、リスク回避の動きがやや優勢に。しかし、東京市場が休場となる中で、値動き自体は限定的なものに止まった。ドル円も98円後半の水準でわずか40p強のレンジに止まった。 

2009/05/05(火)21:00 98.86円
 ロンドン午前はドル売り・円売り優勢の展開に。特段の材料も見られない中で、株高を背景にドル円・クロス円が上昇。また、対ポンドなどを中心にドル売りの動きも目立った。ドル円はクロス円の動きに連れて堅調な推移に。一時99.21円まで本日高値を更新した。

2009/05/05(火)22:10 98.75円
 NY市場序盤の取引では前日からのドル全面安基調が継続され、ドルが安値を更新。円に対しても上値の重い展開となり、NY商品取引所で売買されているドルインデックス(DXY)は一段安となっている。

2009/05/05(火)23:11 98.85円
 米国株市場のNYダウ平均株価は、米4月ISM非製造業総合指数が43.7と事前予想(42.2)を上回って米景気改善期待が高まり、一時前日比22ドル高と上げ幅を広げたが、その後上げ渋っている。一方、NY外為市場のドル円は98.89円、ユーロドルは1.34割れとドルが買い戻されている。

2009/05/06(水)00:19 98.89円
 NY入り以降は、米ISM非製造業指数が予想を上回ったことを受け、米長期債利回りが上昇。市場で米金利の動向が注目されつつあるなか、金利上昇にあわせてドルが買い戻されると、昨日からのドル売り・円売りに調整が入る展開となった。ドル円は米金利低下とともに、一時98.60円まで下落後、99円ちょうど近辺まで反発。ただ、クロス円が崩れるなかで上値は重く、98円後半でもみ合いとなった。

2009/05/06(水)05:00 98.95円
 ダウ平均は前日比-16.09ドルの8410.65ドルで引け。ストレステストの結果に対する悲観的な見通しが重石となり、一時8,362.78ドルまで下落したが、終盤に下げ幅を縮小し、結局前日比-16.09ドルの8,410.65ドルで取引を終了した。

2009/05/06(水)06:00 98.81円
 5日NYタイムは、前日の上昇の調整からユーロなどが下落した。また、全体的なテーマに乏しく、ダウ平均が前日比小幅安となるなか、ドル買戻しの動きが見られた。ドル円は狭いレンジでもみ合い。NYタイム序盤に米金利低下に反応した売りから98.60円まで下落。98.50円に観測されていたストップロスが話題となったものの、米金利が上昇するなかで下値も限定的となり、その後は99円ちょうどを挟んでもみ合いとなった。

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