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日刊ドル円の流れ 2009/05/13(水)

2009年05月14日 10:16

GC : 10分足チャートゴールデンクロスッド
DC : 10分足チャートデッドクロスゴールン

2009/05/13(水)

 06:00 96.44円 [Comment]
 06:30 96.42円 

 07:00 96.33円 DC 
 07:30 96.46円 GC
 08:00 96.47円 
 08:05 96.47円 ドル円は96.45-50円で推移。ドルが下げ止まりも下落基調が継続 

 08:10 96.43円 DC
 08:19 96.13円 ドル安が再燃。ドル円は一時96.10-15円まで下落
 08:25 96.10円 ドル売り優勢。ドル円は96円半ばから96.08円近辺へ下落
 08:30 96.13円 一時95.98円まで下落、本日安値更新
 08:44 96.06円 ドル円はに本邦機関投資家の買いが観測され、上値が重い展開
 09:00 96.24円 日経平均株価は、前日比7円高の9305円で寄り付き
 09:15 96.22円 ドル円にはマクロ系の断続的な売りが観測され、戻り弱い状況
 09:26 96.03円 ドル円は、一時95.95円まで下落。95.75-90円にストップ売り散見
 09:30 96.04円 
 09:37 95.89円 一時95.85円へ下落。95.75-90円のストップ売りゾーンに突入
 10:00 95.85円 
 10:30 96.11円 
 10:35 96.02円 ドル円は96円台を回復したが、戻りは限定的
 11:00 96.19円 日経平均は+9.55円の9308.16円で前引け
 11:22 96.13円 ドル円は95.78円の本日安値をつけてからは96円前半まで回復
 11:30 96.10円 
 11:33 96.09円 ドル円には輸出勢の売りが観測され、96円前半で推移
 11:53 96.11円 [Comment]
 12:00 96.13円 

 12:00 96.07円 GC
 12:23 96.13円 シカゴ先物のNYダウは前日比10ドル高で推移
 12:30 96.12円 
 12:45 96.48円 ドル円はドル安が一服。日経平均株価が午後から上昇に転じた
 13:00 96.17円 
 13:08 96.38円 ドル円は買い戻し優勢。96.35円近辺まで上昇
 13:25 96.31円 ドル円は96円前半で推移。邦銀の買いが観測
 13:30 96.32円 
 13:31 96.35円 ダウ先物は小幅反発。8403ドルまで下落後、8460ドル手前まで回復
 14:00 96.50円 
 14:02 96.43円 ドル円は96円半ばと本日高値圏で推移
 14:11 96.53円 ドル円は96.60円のストップ巻き込み96.65円まで上昇
 14:17 96.57円 [Comment]
 14:30 96.59円 
 15:00 96.46円 [Comment]
 15:30 96.59円 
 15:50 96.51円 ダウ先物は本日安値から反発後、前日比+24ドルの8460ドルまで上昇
 16:00 96.47円 
 16:09 96.23円 欧州勢の参入とともに、ドル安が再燃 

 16:10 96.19円 DC
 16:30 96.19円
 16:32 96.17円 ドル円は96円割れを窺う水準まで下落
 16:48 96.38円 欧州外為市場ではドル円、クロス円での円全面高が一服
 16:56 96.38円 ドル全面安が一服。13日予定の米小売売上高の上振れ警戒
 17:00 96.41円 [Comment]
 17:30 96.20円 
 18:00 96.31円 
 18:25 96.30円 米株先物や欧州株は概ね前日比小幅高で取引
 18:30 96.19円 
 18:35 96.21円 ポンド円インフレレポート発表後は売り優勢、146.83で推移
 19:00 96.08円 
 19:05 96.04円 ポンド円が下げ幅を広げるなか、ドル円・クロス円もつれ安
 19:25 96.16円 [Comment]
 19:30 96.05円 
 20:00 95.99円 
 20:28 95.98円 クロス円の下押しを受けてドル円も96円近辺で上値の重い動き
 20:30 95.97円 
 20:50 95.87円 ドル円は96円台を割り込んで本日安値圏で推移
 20:52 95.87円 株安に伴うドル買い・円買いが強まる展開
 20:55 95.86円 ドル円は下落が続いており、前回安値レベルに接近
 21:00 95.92円 
 21:04 96.12円 [Comment]
 21:25 96.19円 ドル円は95.80円近辺で本邦大手機関投資家の買い観測
 21:30 96.28円 米4月小売売上高は前月比-0.4%、予想の±0.0%より弱い結果
 21:34 96.13円 ドル円はドルが再び上げ渋り。安全逃避のドル買いがドルを下支え 

 21:40 96.02円 GC
 21:43 96.11円 ドル円は96.00円レベルがサポートになり下値は限定
 21:52 96.13円 全般的にドルが反発。ドル円でもドル安・円高が一服
 22:00 96.10円 
 22:10 96.17円 NYダウ先物は前日比120ドル安と反落。米小売売上高が重石
 22:30 96.11円 NYダウは、前日比130ドル前後下落の8308ドルと反落スタート
 22:40 96.13円 欧州通貨や資源国通貨が下落し、ドルや円が上昇する展開
 22:55 96.12円 NYダウが大幅反落。前日比145ドル安の8325ドル
 23:00 96.13円 
 23:02 96.10円 ドル円は96円前後の膠着状態。米株はマイナス推移
 23:10 96.11円 [Comment]
 23:15 96.15円 ドル円は96円前半で推移。米3月企業在庫の影響は限定的
 23:30 96.21円 
 23:49 96.09円 ダウ平均は売り一服。8300ドル半ばへ戻す場面も見られた

2009/05/14(木)
 00:00 96.05円 

 00:10 96.00円 DC
 00:15 96.03円 NYダウは一時下げ幅を縮小したが、再び本日の安値圏での取引
 00:15 95.90円 ドル円は、NYダウの下落などから再び95円台の取引
 00:23 95.99円 ドル円は96円近辺で上値の重い動き
 00:30 95.92円 
 00:33 95.83円 ドル円は95.76と、わずかだが本日の安値を更新
 00:43 95.81円 ドル円は、一時95.74円まで下落し、本日安値を更新
 00:56 95.68円 NYダウは8,300ドル付近で下げ渋り。ドル円は安値を更新する動き
 01:00 95.74円 
 01:30 95.85円 
 02:00 95.77円 
 02:02 95.81円 [Comment]
 02:12 95.71円 ダウ平均が本日安値を更新、一時8271ドル(-198)
 02:30 95.84円 
 02:45 95.87円 NYダウはその後も安値を更新、8,282.26(-186.85)ドルで推移
 03:00 95.84円 
 03:20 95.75円 NYダウはやや反発したが、安値圏の8,300ドル割れで小動き
 03:30 95.76円 
 03:45 95.71円 欧州株は3日続落。寄付きは堅調だったが、大引けは安値圏で終了
 03:58 95.47円 ドル円は95.50円を一気に割り込み95.41円まで安値を更新
 04:00 95.49円 
 04:30 95.38円 
 04:59 95.27円 ドル円続落で一時95.24円、3月20日以来の安値水準へ
 05:00 95.28円 [Comment]
 05:30 95.25円 シカゴ日経先物は前日比-250の9,110で本日の取引を終了
 06:00 95.30円 [Comment] 



[Comment]

2009/05/13(水)06:00 96.44円
 12日NYタイムはドル買い・円買いが先行。NY入りにかけては、米系の売りを受けてドル円が下落。クロス円も売り優勢となった。ドル円は4月28日以来の安値96.11円まで下落。ただ、ダウ平均はその後8500ドル台を回復。クロス円、ドル円など売られていた通貨ペアも買い戻され、ドル円は96円半ば、ユーロ円は131円半ばに戻して引けた。

2009/05/13(水)11:53 96.11円
 午前の東京市場はドル売り優勢。一部メディアが米国のソブリン格付け「AAA」に対し、懸念を示す記事を掲載したことが材料視されたようだ。ドル円は報道を受けて、95.75-90円に観測されたストップ売りを狙う展開に。一時95.78円まで下落した。その後は、買戻しが入り、96円前半まで戻した。

2009/05/13(水)14:17 96.57円
 ドル円が上昇。ドル円は午後に入り、邦銀のほかアジア系ソブリンの買いが散見されるなかじり高の展開に。96.60円あったストップロスの買いを巻き込むと一時96.65円まで上昇幅を広げた。また、午前の終盤から買い戻しが見られていたクロス円もドル円が高値を付けるところで一段高の展開となった。

2009/05/13(水)15:00 96.46円
 日経平均は+41.88円の9340.49円で引け。日経平均株価は、前日の米国株の反発を受けて高く始まったが目立った好材料が見当たらず95円高の円高も嫌気されて積極的な買いが続かないまま上値の重さを嫌気されて売りに押された、後場は景気底入れ期待の押し目買いと企業業績の悪化を織り込む売りが錯綜しつつもアジア株の堅調や午後発表された4月景気ウォッチャー調査が4ヶ月連続の改善を示して買いが優勢となり、結局、前日比41円高の9340円と3日ぶり小幅反発で取引を終えた。

2009/05/13(水)17:00 96.41円
 東京市場午後はドル円・クロス円のショートカバーが主導し、軒並み本日高値を示現。ドル円は邦銀筋やアジアネームの買いが観測されるなか、ストップロスの買いを巻き込み96.70円まで上伸。ただ、その後は中東勢のポンド円の売りが持ち込まれ、ドル円・クロス円全体が連れ安となり、ドル円は96円割れを窺う展開となった。

2009/05/13(水)19:25 96.16円
 英中銀四半期インフレ報告では、景気に対して予想以上に気弱な言い回しが目だったこともあり、ポンド売り一色の状況となって、ポンド円が145円台半ば割れまで一気に値を崩した。それに伴って、ドル円やクロス円も全般的に値を下げ、ユーロ円は一時131円台を割り込んだ。もっとも、ポンド売り一巡後は一旦落ち着きを取り戻しており、ポンド円は146円台を回復している。

2009/05/13(水)21:04 96.12円
 ロンドンタイム午前は、英インフレレポートで成長見通しが引き下げられたことがポンド経由でドル買い・円買いを促した。ドル円はクロス円が下落するなかで、じり安となり再度の96円割れ。一時本日安値の95.78円に迫ったもののドル買いの流れに下値を支えられる格好となった。

2009/05/13(水)23:10 96.11円
 米株は大幅下落。不調だった米4月小売売上高想を嫌気し、売りが膨らんだ。ダウ平均は、米国が「トリプルA」ソブリン格付けを失う可能性との報道の影響もあり、一時166ドル安まで下落。一時8303.05ドルと1週間半ぶりに8300ドル割れが迫っている。

2009/05/14(木)02:02 95.81円
 NY午前、ドルは買い先行後、対欧州通貨を中心に戻り売り(欧州通貨買戻し)が優勢となった。一方、円買い地合いは継続。ユーロドルは、本日安値を更新。クロス円も、リスク回避を意識した動きが目立つなかで売り優勢。ドル円は、株が売り込まれる場面で円買いが活発化したことから95.67円まで下落。4月28日の安値95.63円に迫った。

2009/05/14(木)05:00 95.28円
 ダウ平均は13日、前日比-184.22ドルの8284.89ドルで引け。NYダウは前日比2.2%安と反落。朝方発表された米小売売上高が予想外のマイナスだったことから景気回復期待が後退、金融、機械、素材など幅広い銘柄が売られた。

2009/05/14(木)06:00 95.30円
 NYタイムはドル買い・円買いが優勢。米小売売上高が市場予想より悪化となり、米株が大幅下落となった。ドル円はリスク回避の円買いに主導され、4月28日の安値95.63円を下抜けて売りが加速。3月20日以来の安値95.14円まで下落した。ユーロドル・ユーロ円も安値を更新する動きとなった。

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