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日刊ドル円の流れ 2009/05/19(火)

2009年05月20日 10:58

GC : 10分足チャートゴールデンクロスッド
DC : 10分足チャートデッドクロスゴールン

2009/05/19(火)

 06:00 96.30円 [Comment]
 06:30 96.23円 
 07:00 96.25円 
 07:05 96.24円 オセアニアタイム為替市場は揉み合い。、ドル円は小動き
 07:30 96.32円  

 07:40 96.34円 GC
 08:00 96.38円 
 08:05 96.37円 オセアニア時間にNYダウ先物は前日比小幅高で推移
 08:10 96.38円 ドル円、クロス円で円安地合いが継続
 08:30 96.39円 
 08:37 96.42円 米系からのユーロ円売り観測、ユーロ円は130.70円で推移
 08:55 96.33円 ドル円は96.46円まで上昇後、は96.30円付近まで小緩む動き
 09:00 96.30円 日経平均株価は、前日比133円高の9172円で寄り付き
 09:10 96.48円 円が小幅に下落。日経平均株価が250円高と急反発
 09:16 96.51円 本邦証券系もドル円買いで参入、ドル円は96.57円へ
 09:30 96.44円 本邦輸出勢からのドル円売り観測、ドル円は96.40円台へ
 09:42 96.33円 [Comment]
 09:48 96.26円 ドル円は96.20円まで下落。輸出勢によるドル円売り観測 

 10:00 96.19円 DC
 10:10 96.18円 円買い優勢。ドル円は96.10円台と再び96円割れをうかがう展開
 10:30 96.21円 
 11:00 96.31円 日経平均株価は、前日比254円高の9293円で午前の取引を終了
 11:10 96.27円 シンガポール先物でインド株は続伸
 11:30 96.26円 
 11:35 96.40円 為替市場は揉み合い。ドル円も狭いレンジ内での一進一退 

 11:40 96.44円 GC
 11:55 96.47円 [Comment]
 12:00 96.48円 
 12:30 96.45円 日経平均株価は、前日比259円高の9297円で午後の取引を開始
 13:00 96.42円 
 13:03 96.47円 シカゴ先物のNYダウ先物は、前日水準で横這い。日経平均も堅調
 13:13 96.51円 ユーロ円はストップをこなし、131.08円まで上昇
 13:30 96.40円 
 13:35 96.40円 インド株が寄り後に前日比マイナス圏へ下落、クロス円に売り
 13:50 96.39円 [Comment]
 14:00 96.44円 

 14:10 96.34円 DC
 14:12 96.33円 ユーロ円は130円後半で推移。一時、131.09円まで上昇
 14:25 96.33円 アジア市場でインド株は反落後にプラスを回復
 14:30 96.39円 
 15:00 96.39円 [Comment]
 15:28 96.38円 NYダウ先物は30ドル高。アジア株の堅調さなどから底堅い推移
 15:30 96.42円 
 15:37 96.53円 ダウ先物は8493ドル(+23)で推移
 15:45 96.61円 ドル円、投信系の円売り受けて13日以来高値96.69円
 15:50 96.62円 クロス円上伸、本邦短期筋の買いも押し上げ要因に
 16:00 96.48円 
 16:05 96.49円 クロス円の上伸受け、各通貨は対ドルでも上昇
 16:30 96.59円 
 16:58 96.59円 [Comment]
 17:00 96.66円 
 17:03 96.65円 再びドル売り・円売り強まる、ドル円は96.71円まで上伸
 17:30 96.61円 

 18:00 96.49円 DC
 18:09 96.33円 ドル円はドルが反落。ユーロ円での円安が後退し、ドル全面安
 18:25 96.28円 [Comment]
 18:30 96.31円 
 19:00 96.29円 
 19:05 96.25円 ドル円は96.30円付近で揉みあい
 19:30 96.31円 
 19:55 96.30円 ダウ先物が前日比70ドル高へ、欧州株も上げ幅を拡大
 20:00 96.29円 
 20:11 96.27円 ダウ先物は一時8548ドル(+78)まで上昇するなど底堅い動き
 20:30 96.13円 
 20:48 96.19円 シカゴ市場の米株先物は、前日比50ドル高の8520ドルで推移
 20:57 96.12円 [Comment]
 21:00 96.07円 
 21:30 96.16円 
 21:32 96.08円 ドル円は、一時95.93円まで本日安値を更新
 21:40 95.95円 [Comment]
 21:58 96.06円 シカゴ市場の米株先物は、前日比2ドル安の8468ドルと小反落
 22:00 96.03円 
 22:12 96.02円 リスク回避の円買いドル売りが誘発されドル円は96円割れの攻防
 22:30 96.07円 NYダウ平均株価は、前日比11ドル安の494ドルと小反落で寄り付き
 22:39 96.17円 ドル円に、マクロ系の買い観測
 22:50 96.15円 米4月住宅着工件数が過去最低を更新したことから、米株は反落 

 23:00 96.13円 GC
 23:15 96.22円 ドル円は上値が重い。米経済指標の下方修正も影響
 23:25 96.24円 ドル円はロンドンフィキシングでは売り優勢の観測
 23:30 96.31円 
 23:40 96.29円 ドル円は96円台を回復したものの、上昇幅は今のところ限定的
 23:59 96.13円 ドル円が小幅下押し。96.30円前後から96.15円前後まで下落

2009/05/20(水)
 00:00 96.13円 
 00:17 96.16円 [Comment]
 00:30 96.18円 
 01:00 96.09円 

 01:20 96.13円 DC
 01:30 96.12円 
 01:56 96.07円 ドル円・クロス円はもみ合い。ドル円は96円前半で膠着
 02:00 96.10円 
 02:30 96.05円 
 03:00 96.04円 
 03:10 96.05円 ドル円は、96.00円付近まで小幅に軟化
 03:30 96.08円 
 04:00 96.12円 

 04:00 96.12円 GC
 04:30 96.13円 

 04:40 96.09円 DC
 04:55 96.07円 NYダウが取引終盤にマイナスに転じ、クロス円全般に軟調な展開
 05:00 96.02円 [Comment]
 05:30 95.95円 シカゴ日経先物9月限終値は9,335円(前日比-30円)で終了
 06:00 95.96円 [Comment]



[Comment]

2009/05/19(火)06:00 96.30円
 18日NYタイムでのドル円・クロス円は堅調。株高を受けたリスク資産選好の動きが活発化し、ドル売り・円売りが優勢となった。ユーロ円は、米株が堅調な動きとなったことを受けてじり高の展開に。また、ドル円もクロス円が上昇幅を広げる動きを受けて連れ高となり、昨日高値96.20円を越えて一時96.46円まで水準を上げた。

2009/05/19(火)09:42 96.33円
 東京外為市場ではドル円、クロス円で円が反発。日本の株高を背景に円安が継続したが、東京市場では国内輸出企業や機関投資家などからのドル戻り売りやユーロの戻り売りが根強く、円安が一服している。

2009/05/19(火)11:55 96.47円
 午前の東京市場は材料難のため、神経質な展開に。ドル円・クロス円ともに値幅は狭く、明確な方向感は見られない。ドル円は96円台前半の水準で上下。モデル系や米系の買いに支えされて96.63円まで上昇するも、その後は次第に売り優勢へと転換。本邦輸出勢や投資家筋などによる売り圧力に押されて、96.12円まで反落した。ただ、その後は再び96円半ばまで押し戻されており、レンジも50pほどと狭いレンジでの動きが目立った。

2009/05/19(火)13:50 96.39円
 後場の日経平均株価は、前日の米国株が大幅反発となり、かつ96円台の円安が好感されて投資家心理が改善、幅広い銘柄に買いが優勢となっている。一方、午後の東京外為市場ドル円は日経平均の大幅反発を受け、円売りと輸出企業のドル売りが錯綜して96.40円前後で揉み合い、ユーロ円は午前の短期筋によるポジション調整が一服した後は130円台で揉み合っている。

2009/05/19(火)15:00 96.39円
 日経平均は+251.60円の9290.29円で引け。前日の米国株が235ドル高の大幅反発となり、かつ96円台の円安が好感されて投資家心理が改善、輸出株中心に幅広い銘柄に買いが優勢となり、かつ経済産業省が発表した3月鉱工業生産確報で、生産設備の稼働率指数が半年ぶりに前月実績を上回ったことも好感され、結局、251円高の9290円と大幅反発で取引を終えた。

2009/05/19(火)16:58 96.59円
 午後の東京市場はクロス円を中心に買いが優勢。投信系や本邦短期筋の買いが入ったことから上昇の勢いが強まった。ユーロ円はロシア勢のユーロ売りが入り、130円後半で上値の重い動きとなったが、クロス円全般に投信や本邦短期筋の買いが入ると、131.60円まで急騰した。ドル円は96円半ばを中心とした方向感の無い動きを続けていたが、クロス円の急騰を背景に96.69円まで上昇した。

2009/05/19(火)18:25 96.28円
 ドイツZEW指数の発表直後、ユーロドルは131.85円前後まで続伸、本日高値を更新した後は、131円付近に反落となった。ドル円もクロス円の下落につれるかたちで、96円前半まで売られた。

2009/05/19(火)20:57 96.12円
 ロンドンタイムは、独5月ZEW景気期待指数が予想を大幅に上回ったことを受けて、円売り・ドル売りが先行。その後は落ち着いた動きとなったが、堅調に推移していたダウ先物が反落したことから、徐々に円買い・ドル買い地合いに傾いた。ドル円は96.71円まで上昇後は、クロス円の下落につれるかたちで、一時96.05円まで売られた。

2009/05/19(火)21:40 95.95円
 米住宅着工件数が予想を下回る45万8000件と発表されたことから、NYダウ先物は伸び悩み、ドルは対円で下落とになった。ただ、3月の住宅着工件数が上方修正されたため下値は限定的となっている。

2009/05/20(水)00:17 96.16円
 米住宅着工件数が過去最低水準となったことを受けて、リスク回避的なドル買い・円買いの動きが先行。その後、ダウ平均が反発に転じると、ドル売り・円売りの動きへと移行。ドル円は、指標発表後に95.91円まで下落したが、ダウ平均が反発するなか、96.30円前後まで反発。ただ、LDNFIXではドル売りが優勢だったようで戻りも限られた。

2009/05/20(水)05:00 96.02円
 ダウ平均は19日、前日比-29.23ドルの8474.85ドルで引け。概ね前日比プラス圏で推移していたものの、終盤になって昨日の大幅な上昇に対する利食いなどの売りが出て前日比マイナスで引けた。

2009/05/20(水)06:00 95.96円
 19日NYタイムではドルが全面安。特段の材料は見られなかったが、欧州時間に発表された独ZEWが強い結果となったことや、米大手行の公的資金返済観測が引き続き材料視された。クロス円は、弱い米住宅指標結果から売りが先行したが、その後のドルストレートの堅調な動きを受けて下落幅を縮める展開に。ドル円はドル売り・円売りの動きから方向性の見定め難い動きとなり、96円前半での狭いレンジの推移が続いた。

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