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日刊ドル円の流れ 2009/03/18(水)

2009年03月19日 10:51

GC : 10分足チャートゴールデンクロスッド
DC : 10分足チャートデッドクロスゴールン

2009/03/18(水)

 06:00 98.57円 [Comment]
 06:10 98.64円 98円半ばで推移。オセアニア市場はNY市場の流れを引き継ぎ小動き
 06:30 98.58円 
 07:00 98.64円 
 07:30 98.62円 
 07:55 98.68円 ユーロが上昇。ユーロ円が128.70円、ユーロドル1.3044ドルまで上昇
 08:00 98.70円 
 08:12 98.77円 クロス円の上昇につれ、ドル円も一時98.81円と本日高値示現
 08:29 98.75円 ユーロ円は128.79円まで上昇後、128.70円台の高値圏でもみ合い
 08:30 98.75円 
 08:58 98.79円 円が弱含み。ドル円でもは98.80円台までドル高・円安が進んできた
 09:00 98.78円 日経平均、寄り付きは+57.73円の8006.86円
 09:25 98.73円 ドル円はクロス円が堅調に推移するなか、98円後半で推移
 09:30 98.74円 
 09:55 98.73円 ユーロが高値圏から下押し。ユーロ円は128円半ばまで下押し

 10:00 98.73円 DC
 10:05 98.60円 ドル円、クロス円で円安が一服。やや円の買い戻しが優勢
 10:11 98.56円 98.50円台へ下押して推移。米系の売りが観測された
 10:20 98.47円 米系の売りが継続し、一時98.44円まで下落して上値の重い推移
 10:28 98.45円 98円半ばで上値の重い動きを継続。98.41円まで下落幅を拡大
 10:30 98.44円 
 11:00 98.46円 日経平均は+1.41円の7950.54円で前引け
 11:18 98.48円 為替市場は小幅に円が買われる展開。クロスを含めて円は小じっかり
 11:30 98.44円 
 12:00 98.47円 [Comment]
 12:30 98.53円 日経平均株価は、前日比23円高の7972円で午後の取引を開始
 13:00 98.45円 
 13:04 98.46円 やや円が強含みで膠着気味。日経平均が小幅マイナスに転じている
 13:15 98.43円 小動き。日銀政策決定会合で金利水準0.10%の据置き決定
 13:30 98.38円 
 13:57 98.43円 米FOMCの結果待ちの様子見ムードが強く98円台半ばで推移
 14:00 98.44円 
 14:06 98.45円 日銀がで中長期国債買い切りオペ増額を決定したが反応はうすい

 14:20 98.45円 GC
 14:30 98.48円 
 14:53 98.52円 米FOMCを控えて全般様子見ムードの強い展開。98円半ばで推移
 15:00 98.51円 日経平均は+23.04円の7972.17円で大引け

 15:30 98.51円 
 15:47 98.49円 ドル円は98円半ばでの推移を継続。本邦信託系の買い上げ観測
 15:50 98.45円 シカゴ先物のNYダウが前日比12ドル安で推移
 16:00 98.49円 
 16:19 98.50円 レンジ内で膠着。99.00円や99.20-30円にかけてドル売りが厚い
 16:30 98.71円 
 16:31 98.72円 ポンドが軟調に。ECB総裁の追加利下げを示唆する発言が要因
 16:37 98.70円 ドルが小幅に反発。一方でFOMCを控えて円売りドル買いは限定的限
 16:49 98.55円 ドルが小幅反発するがレンジ内で膠着感が強い小動きのみ
 17:00 98.55円 
 17:08 98.59円 欧州勢参入後、対主要通貨でポンド売りが活発になった
 17:23 98.67円 ユーロドルは1.30ドル近辺で,ユーロ円は128.40円前後で推移
 17:30 98.70円 
 18:00 98.69円 
 18:05 98.71円 ポンドドルは、ストップロスを巻き込んで1.3915ドル前後まで下落
 18:30 98.69円 
 18:35 98.70円 2月英雇用統計は予想を上回る悪化となり、ポンドが急落
 19:00 98.64円 
 19:05 98.59円 ポンド売りが優勢となっていることで、ユーロは全般的に堅調
 19:10 98.60円 DC
 19:20 98.55円 欧州市場ではポンド売り一服。ドル円は98円台半ば付近で膠着商状
 19:28 98.62円 シカゴ市場の米株先物は前日比40ドル安の7314ドルで推移
 19:30 98.55円 
 20:00 98.57円 
 20:08 98.60円 狭いレンジ内98.60-65円での推移が継続
 20:30 98.63円  
 20:50 98.58円
 21:00 98.59円 
 21:15 98.55円 LDN午前にかけてはポンドが独歩安。他通貨は動意の乏しい展開
 21:30 98.40円 
 21:33 98.30円 98円台前半まで下落。NY序盤に入るとドル売りの流れが強まった
 21:55 98.32円 ユーロ円はストップロスの買いを巻き込んで129円台まで上昇
 22:00 98.32円 
 22:09 98.23円 ドル売り優勢。米消費者物価指数は+0.4%と予想より強い結果
 22:10 98.24円 円の買い戻しが進展。シカゴ先物NYダウが67ドル安とジリ安で推移
 22:30 98.28円 18日NYダウは、前日比65ドル前後下落の7330ドルでスタート
 23:00 98.22円 
 23:01 98.22円 膠着ながら円の買い戻しが優勢。NYダウが前日比80ドル安へ下落
 23:03 98.20円 米株は反落。前日大幅高だったこともあり利食い優勢で始まった
 23:15 97.93円 98円割れを示現。一時97.85円まで本日安値を更新
 23:19 97.85円 ドル円は97.50円にストップ観測
 23:25 97.91円 ドル円にはマクロ系の買いが観測されているという
 23:30 97.91円 
 23:33 98.00円 ドル円にはマクロ系に加え本邦勢の買いが参入したという
2009/03/19
 00:00 98.04円 
 00:17 98.01円 ダウ平均は軟調地合い継続、7309.36ドル(-86.34)
 00:29 97.91円 97.90円台で推移。一旦下落した値を戻したものの戻りが鈍い動向
 00:30 97.95円 
 01:00 98.08円 
 01:06 98.05円 [Comment]
 01:30 98.02円 
 01:59 97.95円 NY時間序盤の急落から値を戻した後、97円台後半で揉み合う展開
 02:00 97.98円 
 02:30 97.90円 
 02:40 97.88円 為替相場はもみ合い。FOMCの結果を見極めたいとムード
 02:48 97.91円 NYダウは、FOMCを控えて徐々に下げ幅を縮小する展開
 03:00 97.96円 
 03:15 98.22円 FOMCは、政策金利を0.00-0.25%に据え置くことを発表した
 03:20 96.50円 FOMC「長期国債を3000億ドル購入へ」
 03:20 96.50円 FRBは長期債買い入れによる流動性供給の実施を発表
 03:22 96.92円 一時96.15円まで下落。FOMC結果受けてドル売りが急速に進行
 03:26 96.81円 FRBの長期債買い入れによる流動性供給を評価して、株式市場が急騰
 03:28 96.85円 米10年債利回りが2.6%割れ、2.545%まで低下
 03:30 96.78円 
 03:32 95.87円 米10年債利回り1/22以来の2.5%割れ、2.471へ低下
 03:34 95.80円 96円台まで急落後に値を戻したが、再びドル急落の動向が顕著
 03:35 95.80円 95.75円まで下落。FOMC声明文の発表を受けてドル全面安
 03:36 96.14円 FOMCの結果を受けたドル売りの流れが断続的に継続
 03:43 96.18円 FEDが長期国債購入する方針を受け、米国債は軒並み買いが優勢に
 03:50 95.89円 全通貨ともFOMC声明文の発表前から200-300pほどのドル安水準
 04:00 96.30円 
 04:02 96.26円 FOMCの結果を受けて急落したクロス円通貨に買戻しがみられた
 04:10 95.98円 ユーロドルの上昇が止まらず1.34台後半まで値を上げる動向
 04:30 96.31円 一時175ドル高まで上昇したNYダウは、上げ幅を縮小する動向
 04:44 96.27円 ユーロ/円は、値を上げる展開を強めて徐々に高値を更新する動向
 04:50 96.13円 各通貨とも対ドルの上昇は一服。しかしドル軟調の動きは継続
 05:00 96.15円 ダウ平均は前日比90.88ドル高の7486.58ドルで引け
 05:21 96.21円 ポンドドルはFOMC後に一時1.4298まで上昇、その後も高値圏で推移
 05:30 96.26円 
 06:00 96.24円 [Comment] 




[Comment]

2009/03/18(水)06:00 98.57円 [Comment]
 NYタイムのドル円・クロス円は上値重いも方向感に欠ける展開。米連邦公開市場委員会(FOMC)が17日より2日間の日程で開催されているが、同理事会の結果を見極めたいとの向きから様子見ムードも強かった。ドル円は98.98円まで上昇後は99円に観測されているオプションに絡んだ売りが意識され伸び悩むとじり安に。ただ、積極的に下値を攻める動きともならず、98円半ばを中心とした動きに終始した。

2009/03/18(水)12:00 98.47円
 東京タイム序盤は、クロス円上昇でドル円もともに強含み。ただその後は、米系のまとまった売りに加えて、株価の上げ幅縮小などが嫌気されより安値を探るかたちとなった。
 ドル円はクロス円が軒並み上昇するなかで、一時98.85円まで上昇。しかし、上値に売りも控える中、米系のまとまった売りが観測されると、一時98.28円まで急落した。

2009/03/18(水)20:50 98.58円
 東京タイムは、米FOMCの結果を見極めたとの雰囲気もあり全般動意の鈍い動きとなった。朝方は、株高期待からクロス円主導でドル円は一時98.85円まで上昇。その後は米系のまとまった利益確定売りが観測されるなか、株価が伸び悩んだことで98.28円まで下落した。ただ、午後になると米イベントを控えて様子見ムードが強くなると、98円半ばでのこう着が続いた。

2009/03/19(木)01:06 98.05円 [Comment]
 ロンドンフィックスにかけては、ドル円・クロス円ともに上値の重い展開。ドル円は米消費者物価指数が市場予想を上回ったことから、ダウ平均が100ドル超の下落となったこともあり、一時97.73円まで下落し、その後は97円後半での動きとなった。

2009/03/19(木)06:00 96.24円 [Comment]
 NYタイムはドル全面安。市場が注目していた米連邦公開市場委員会(FOMC)は、予想通りフェデラル・ファンド誘導目標レンジを0.00-0.25%で据え置いたが、同時に最大3000億ドルの米長期国債購入を決定。これを受けて米債利回りが急低下となったことから、ドル売りが強まった。ドル円は一時95.66円まで下落した。他各通貨に対しても全般的なドル売りがみられた。


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