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日刊ドル円の流れ 2009/03/19(木)

2009年03月20日 09:33

GC : 10分足チャートゴールデンクロスッド
DC : 10分足チャートデッドクロスゴールン

2009/03/19(木)

 06:00 96.24円 [Comment]
 06:30 95.86円 
 07:00 96.03円 
 07:13 96.16円 ドル安レベルで揉み合い。FOMC直後のパニック的な動きは一巡
 07:30 96.02円 

 07:50 96.17円  GC
 08:00 96.17円 
 08:30 96.28円 
 08:50 96.40円 ユーロ円は130円台を示現。クロス円が底堅い推移となっている
 08:54 96.46円 円がクロスを含めて弱含み。本邦輸入筋などの買いが断続的に観測
 08:56 96.43円 一時96.49円まで買い戻し。米系の買いが見られる
 09:00 96.41円 日経平均、寄り付きは+45.76円の8017.93円
 09:13 96.53円 上昇が継続。仲値の不足が比較的大きくなるとの思惑も要因
 09:30 96.39円 
 09:34 96.40円 日経平均株価は、続伸スタート後に小幅マイナスに落ち込んだ
 09:49 96.32円 96.62円を高値に96円前半で推移。米系や本邦投資家の売り買い観測
 10:00 96.38円 
 10:30 96.37円 
 10:48 96.28円 三連休を控え、ユーロ円は129円前半で上値の重い展開

 10:50 96.28円  DC
 11:00 96.25円 日経平均は-49.28円の7922.89円で前引け
 11:10 96.10円 96.10円割れまで下落。輸出及びモデル系の売りが観測されている
 11:23 96.03円 96円前後にいったん下押し。本邦機関投資家の大きめの売り観測
 11:30 95.98円 
 11:31 96.03円 ユーロ円は129円を割り込み、一時128.80円まで下落
 11:37 96.00円 シカゴ先物のNYダウ先物が60ドル安となっている
 12:00 96.00円 [Comment]
 12:30 96.00円 日経平均株価は、前日比47円安の7924円で午後の取引を開始
 12:48 96.00円 円高が一服。日経平均株価が下げ幅縮小し円買い戻しの流れが鈍化
 13:00 96.00円 
 13:30 96.02円 全般的に方向感の見定め難い動きとなり、96円前後で推移している
 13:59 95.98円 ユーロドルは1.3416ドル本日安値のあと、1.34ドル半ばを回復
 14:00 95.98円 円強含みながら膠着。リスク回避の円買いのエネルギーは一服
 14:23 95.82円 日経平均は小動き。3連休を控え全般的に様子見ムード
 14:30 95.54円 
 14:32 95.42円 ドル円はジリ安の様相、95.40円の本日安値を更新
 14:36 95.50円 市場ではガイトナー米財務長官辞任の噂が出回っている模様
 14:53 95.38円 本邦株式市場では「民主・小沢党首辞任」の噂が囁かれている模様
 15:00 95.40円 日経平均は-26.21円の7945.96円で大引け
 15:01 95.39円 ダウ先物は反落。7400ドル近辺から7385ドル近辺まで下押し
 15:15 95.51円 ガイトナー米財務長官辞任との噂を受け、一時95.27円まで下落
 15:23 95.53円 ユーロドルは小幅反発。1.3440ドル前後まで押し戻されている
 15:30 95.54円 
 15:50 95.55円 ユーロ/円は128.57円前後と円買いユーロ売りに円が持ち直し
 16:00 95.57円 
 16:30 95.55円 
 16:41 95.59円 小幅反発。95円割れ目前で95円半ばまで戻している
 16:59 95.57円 欧州外為市場でドル/円はドルの戻り売り圧力が持続
 17:00 95.46円 [Comment]

 17:20 95.71円 GC
 17:30 95.82円 
 17:48 95.71円 本日安値95.27円からやや戻し95.70円近辺で推移
 18:00 95.64円 
 18:30 95.54円 
 18:42 95.68円 欧州株はダウ平均が上昇した流れを受けて、買い先行で始まった
 18:46 95.73円 シカゴの米株先物は前日比35ドル安の7408ドルで推移
 19:00 95.80円 
 19:18 95.73円 ユーロ円は欧州市場中盤の取引では、129円台前半で推移
 19:23 95.67円 上値の重い展開。95.80円から96円前半にかけてはストップロス

 19:30 95.63円 DC
 19:44 95.52円 95円台半ば付近で上値の重い展開。ドルは全般軟調裡に取引
 19:56 95.60円 特段目立った材料が見当たらないなか、各通貨でドル売りが優勢
 20:00 95.56円 
 20:17 95.57円 ポンド買いが優勢。1.4371ドルまで上昇幅を拡大
 20:23 95.54円 シカゴ市場の米株先物は前日比22ドル安の7421ドルと下げ幅縮小
 20:30 95.38円 ドル円は下落する展開が強まっており、本日安値に接近
 20:40 95.11円 ドル円が下落。95.00円まで本日安値を更新する動き
 20:45 94.85円 ドル円は2/24以来の94円台示現、94.75円まで下落
 20:50 94.91円 [Comment]
 20:54 94.76円 ポンドドルが急騰、1.44台半ばまで値を上げている
 20:55 94.74円 NY早朝のドル円はドル売りの流れを引き継ぎ95円割れの展開
 21:00 94.75円
 21:18 94.57円 [Comment]
 21:30 94.79円
 21:35 95.00円 米新規失業保険申請者件数が予想より強く、市場はドル買いで反応
 21:42 94.95円 ダウ先物が反発。前日比+17ドルの7460ドル前後まで水準を上げた
 22:00 94.87円
 22:20 94.77円 海外勢の売りが観測され、94円半ばで推移
 22:30 94.58円 ダウ平均は前日比+3.10ドルの7489.68ドルで寄り付き
 22:52 94.89円 米株は続伸。買い優勢で始まりダウ平均は一時61ドル高まで上昇
 22:55 94.83円 94.85円前後で揉み合い
 23:00 94.76円
 23:10 94.76円 ユーロドルは、1.36台半ばまで値を下げて軟調な展開
 23:30 94.32円 欧州時間からのドル売りの流れは、NY時間に入っても継続
 23:34 93.97円 94円半ばのストップロスを巻き込んで急落、94円を割り込んだ
 23:38 94.10円 海外勢の売りが観測され、一時93.85円まで下落
 23:43 94.04円 一時94円を割り込んだが、再び94円台を回復
 23:47 94.13円 ドル売り・円買いが優勢の展開に。ドル円・クロス円はともに軟調
 23:56 94.04円 ドル円に国際機関からの買い観測
2009/03/20
 00:00 93.97円
 00:10 93.92円 93円台から、一旦値を戻すも頭の重たい動向となって軟調な展開
 00:20 93.77円 ドル売りの流れが継続。一時93.72円まで下落した。
 00:30 93.64円
 00:40 93.71円 ダウ平均は軟調、7403.34ドル(-83.24)
 00:58 93.77円 ドル円は足もとで93.55円まで本日安値を更新
 00:59 93.76円 NYダウは、徐々に下げ幅を拡大して前日比100ドルを超える下落
 01:00 93.84円
 01:05 93.81円 [Comment]
 01:30 94.04円
 02:00 93.91円
 02:30 94.09円
 02:33 94.07円 94円前半で推移。為替相場は落ち着いた動き
 02:40 94.13円 GC
 02:58 94.53円 ユーロドルは1.3640ストップつけ、1.3637水準へ下落
 03:00 94.53円
 03:20 94.31円 揉み合う展開となっていたNYダウは、ジリジリと下げ幅を縮小
 03:30 94.39円
 03:37 94.50円 ユーロ/円は、徐々に値を戻す展開となり129円台を回復
 03:48 94.59円 ポンド/円は、徐々に下値を切り上げて137円台を回復
 04:00 94.50円 ダウ平均は依然軟調地合い、7408.92(-77.66)
 04:15 94.50円 ドル/円は、94円台半ばまで値を戻すとその後は揉み合い
 04:30 94.41円
 05:00 94.51円 ダウ平均は19日、前日比85.78ドル安の7400.80ドルで引け
 05:30 94.56円
 06:00 94.50円 [Comment] 




[Comment]

2009/03/19(木)06:00 96.24円
 NYタイムはドル全面安。市場が注目していた米連邦公開市場委員会(FOMC)は、予想通りフェデラル・ファンド誘導目標レンジを0.00-0.25%で据え置いたが、同時に最大3000億ドルの米長期国債購入を決定。これを受けて米債利回りが急低下となったことから、ドル売りが強まった。ドル円は一時95.66円まで下落した。他各通貨に対しても全般的なドル売りがみられた。

2009/03/19(木)12:00 96.00円
 東京タイム午前はドル円・クロス円の上値の重さを確認する展開に。朝方は米連邦公開市場委員会の政策発表後に急落したドルの買い戻しや仲値不足を睨んだドル円の買いから、ドル円・クロス円ともに上昇。ドル円は96.62円、ユーロドルは昨年12月18日以来となる130.32円まで上伸。他のクロス円も大きく買い戻された。

2009/03/19(木)17:00 95.46円
 東京タイムの午後はのドル円・クロス円はガイトナー米財務長官の進退問題に関する噂が流れたことをきっかけとして一段安の展開に。ドル円は96円近辺での小動きを続けていたが、同噂が流れると95.27円まで下落した。その後は、ドル円は95円割れ目前を前に下げ渋ったことで下値は限られた。

2009/03/19(木)20:50 94.91円
 東京タイムは、ドル円・クロス円が上値の重い動きに。利益確定や仲値需給に絡んだドル買いから、ドル円は96.62円まで上昇。ただ、海外勢の売りや機関投資家のレパトリに絡んだ円買いを受けると下落に転じた。午後には、ガイトナー米財務長官の進退問題に関する噂が流れたこともあり95.27円まで続落した。

2009/03/19(木)21:18 94.57円
 LDN午前はドル売りが優勢。東京タイム終盤の流れを受けてドルは主要通貨で弱含んだ。ユーロドルは1月9日以来となる1.3661ドルまで上昇幅を広げた。その他通貨、ポンドドル、豪ドル、NZドルもそれぞれ本日高値を更新した。ドル円は軟調に推移し、ドル売りの流れが強まると、下げ足を早め2月24日以来となる94.47円まで下落した。

2009/03/20(金)01:05 93.81円
 ロンドンフィックスにかけては、ドル売り・円買い優勢。ドル円には海外勢の売りが断続的に見られ、一時93.55円まで下落した。また、クロス円もドル円の下落につれて売り基調に。寄り付き直後から堅調に推移していたダウ平均が大幅反落となったことも上値の重石となったようだ。

2009/03/20(金)06:00 94.50円
 NYタイムはドル売り優勢の展開。ドル円には海外勢の売りが断続的に見られ、一時93.55円まで下落した。その後は買い戻しが入ったものの、94円半ばまでに止まるなど上値も重かった。クロス円もドル円の下落につれて売り基調に。ドルストレートもドル売り優勢の動きに。寄り付き直後は堅調に推移していたダウ平均が大幅反落となったことも上値を重くしたようだ。


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