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日刊ドル円の流れ 2009/03/20(金)

2009年03月22日 15:10

GC : 10分足チャートゴールデンクロスッド
DC : 10分足チャートデッドクロスゴールン

2009/03/20(金)

 06:00 94.50円 [Comment] 
 06:30 94.53円
 06:54 94.53円 オセアニア外為市場は、東京が休場となるため取引が閑散
 07:00 94.51円 
 07:13 94.55円 オセアニアタイムは揉み合いで、目立った動意は見られない
 07:30 94.53円 
 08:00 94.53円 
 08:11 94.61円 円が小安い。クロスを中心とした売りが目立っている
 08:30 94.54円 
 08:36 94.56円 東京が休場なうえ、さらにはドル急落後とあって様子見ムード

 08:50 94.53円 DC
 09:00 94.49円 

 09:20 94.62円 GC
 09:24 94.67円 一時94.77円まで上昇。ただ94.80円からは売りも入っている模様
 09:30 94.63円 
 09:35 94.63円 上げ一服で94.60円台での推移。ただ薄い上に買いあがる動意なし
 09:37 96.43円 東京市場が休場となるうえ、材料難とあって目立った動意はなし
 10:00 94.63円 
 10:14 94.77円 94.80円の売りをこなして、94.83円まで上値を拡大
 10:17 94.73円 一時94.83円まで上昇。米系短期筋の買いが散見されている
 10:25 94.75円 ユーロドルは1.3633ドルまで下落。米系の利食い売りが観測
 10:30 94.79円 
 11:00 94.79円 
 11:27 94.74円 やや調整的な円安が先行しているものの、値動きそのものは限定的
 11:30 94.72円 

 12:00 94.63円 DC
 12:22 94.53円 [Comment]
 12:30 94.56円 商い薄が継続。午前中の高値94.85円から足元で94円半ばまで軟化
 12:30 94.56円 ユーロドルは米系の利食いで一時1.3616ドルまでじり安
 13:00 94.56円 
 13:30 94.63円 
 13:56 94.53円 シカゴ米株先物は前日比52ドル安の7300ドルと小幅続落して推移
 14:00 94.57円 
 14:15 94.60円 ショートカバーが持込まれ、一巡後は94.50円近辺が底堅く推移
 14:30 94.60円 
 14:40 94.56円 東京市場休場で新規材料に乏しく94円台半ばで膠着感を強めている

 15:00 94.60円 GC
 15:24 94.68円 クロス円はジリ安の様相に。欧州勢の参入により水準を下げた
 15:30 94.67円 
 15:35 94.67円 アジア株式市場では、中国株や韓国株などが小幅高で推移
 16:00 94.68円 ダウ先物はジリ安。一時、前日比-78ドルの7274ドルまで下げた
 16:20 94.65円 [Comment] 

 16:30 94.62円 DC
 16:38 94.64円 クロス円は買戻し優勢に。売り一巡後は短期勢の買い戻しが優勢
 16:43 94.40円 ユーロドルは再上昇。ユーロ買い・ドル売りが再燃
 16:45 94.25円 ドルが反落。ドル円は94.23円まで下押しする動き
 16:53 94.30円 欧州外為市場では全般的なドル安が再燃
 17:00 94.23円 
 17:30 94.37円 欧州勢参入後はドル売りが優勢となり、ドル円も下値拡大
 17:50 94.52円 ドル売りの勢いが小康状態となり、ドル円も94.70円付近へ反発
 18:00 94.59円 

 18:10 94.58円 ユーロ円は、底堅く推移し、129円台前半で小幅な値動き GC
 18:30 94.66円 
 18:58 94.51円 ドル売り一服。ドル円は94円半ば、ユーロ円は129円前半で小動き
 19:00 94.54円 
 19:16 94.78円 ドル売りの流れも一服。ユーロドルは1.36ドル半ばでもみ合い
 19:30 94.97円 ドルが全般堅調に取引され、ドル円は95円前後まで上伸
 19:34 95.16円 95円台に上伸、ストップロスを巻き込み本日高値を更新
 19:35 95.31円 ドル買いの動きが再び強まり、ドル円は95.34円まで上昇
 19:38 95.26円 ユーロドルはストップロスの売りを巻き込むと1.3574ドルまで下落
 19:48 95.43円 ドル円が95円台に乗せると、ストップロス主導でドルが急速に反発
 19:54 95.51円 ドル買い優勢の流れが続き95.63円まで上昇幅を拡大
 20:00 93.35円 
 20:14 95.23円 ストップを誘発し95円台に上昇、その後も95円台を維持する展開
 20:30 95.37円 
 20:35 95.43円 ユーロ円は徐々に下値を切り上げる展開。129.60-65レベルでの推移
 21:00 95.53円 
 21:21 95.39円 [Comment]
 21:30 95.41円 
 21:44 95.51円 ユーロ円はジリジリと値を上げ、130円手前まで上昇する展開
 21:48 95.65円 シカゴ先物のNYダウは小幅に反発。週末前の調整など
 21:50 95.56円 先物上昇する中で、ドル円クロス円で円が反落(外貨が反発)
 22:00 95.61円 
 22:15 95.84円 シカゴ先物のNYダウはジリ高で推移。過度な信用不安の後退
 22:30 95.75円 20日NYダウは、前日比35ドル上昇の7436ドルと小幅反発スタート
 22:42 95.63円 欧州時間の急騰以降ドル/円だが、95円台後半で上げ渋り
 22:48 95.51円 ユーロは1.3535ドルまで安値更新後、1.36ドル前半まで持ち直し
 23:00 95.47円 
 23:07 95.44円 NYダウは徐々に上げ幅を縮小、マイナス域まで下落 

 23:10 95.40円 DC
 23:22 95.32円 一時95.88円まで値を上げたドル円だったが、反落する展開
 23:24 95.29円 ユーロドルは1.36ドル台を回復すると1.3640ドル近辺まで上昇
 23:30 95.33円 
 23:32 95.35円 ドルストレートでドル売り優勢。ドル円は95.20円水準まで反落
 23:35 95.38円 対ドルでのユーロ上昇に、ユーロ円でも連れ高となる展開
 23:45 95.56円 ダウ平均は小幅高、前日比25.48高の7426.28ドルで推移
 23:52 95.51円 ユーロドル、ポンドドルなどでドルが小幅に反発 

2009/03/21
 00:00 95.60円 GC
 00:05 95.84円 ドル円には米系の買いが観測され、一時95.97円まで上昇
 00:07 95.82円 ユーロドルには欧州系の大口売りが観測、1.35ドル半ばまで反落
 00:09 95.85円 対欧州通貨でのドル買い戻しが再燃し、ドル円でもドル買い進行
 00:16 95.87円 NYダウは小幅なレンジ内での上下を繰り返し、方向感の無い展開
 00:24 96.08円 ドル円は96円台に乗せると、一時96.19円まで上昇
 00:26 96.10円 ユーロには米系の売りが見られ、1.3525ドルまで下落
 00:30 96.13円 
 01:00 96.17円
 01:24 95.84円 一時96.26円まで上昇の後、利食いが優勢となって反落
 01:30 95.84円 
 02:00 95.86円 欧州株式市場は、NYダウの上昇などを背景に買戻しが優勢
 02:24 95.85円 [Comment]
 02:24 95.85円 ドルストレートでのドル買いをうけて、一時96.27円まで上昇
 02:30 95.88円 
 02:35 95.84円 NYダウは、週末要因もあって徐々に値を下げる展開
 03:00 95.75円 

 03:10 95.81円 ダウ平均は軟調、前日比119.56ドル安の7281.24ドルで推移 DC
 03:30 95.83円 
 03:41 95.84円 95円台後半で揉み合う方向感の見えない展開
 03:50 95.87円 欧州株は続伸。中盤以降は買い優勢になり大引けは上昇して終了
 03:53 95.91円 NYダウは前日比100ドルを超える下落となっており、軟調な展開
 04:00 95.95円 
 04:14 95.96円 ユーロ円は、じりじりと下値を切り上げて130円台で推移 

 04:20 95.86円 GC
 04:30 95.89円 ユーロドルは、その後1.35台半ばで揉み合う展開に終始
 05:00 95.89円 NYダウは午後には急落。前日比-122.42ドルの7278.38ドルで引け
 05:20 95.85円 
 05:30 95.77円 
 06:00 95.98円 [Comment] 




[Comment]

2009/03/20(金)06:00 94.50円
 NYタイムはドル売り優勢の展開。ドル円には海外勢の売りが断続的に見られ、一時93.55円まで下落した。その後は買い戻しが入ったものの、94円半ばまでに止まるなど上値も重かった。クロス円もドル円の下落につれて売り基調に。ドルストレートもドル売り優勢の動きに。寄り付き直後は堅調に推移していたダウ平均が大幅反落となったことも上値を重くしたようだ。

2009/03/20(金)12:22 94.53円
 20日のアジア外為市場は引き続き18日の米FRBの米長期国債買い入れ量的緩和の決定を受けたドル売り優勢の地合いが続いている。ドル円は19日のNY市場午前に93.55円と2月23日以来の円高値を付け、午後には米長期金利が下げ渋り急ピッチの円高が一服、アジア市場は94円台半ばで揉み合っている。

2009/03/20(金)16:20 94.65円
 アジア市場では全般動意の乏しい動きに。東京勢が休日であったほか、特段の材料も見当たらなかったことで、各通貨共に鈍い動きとなった。ドル円は薄商いのなか、シンガポール勢の買いなどにより、一時94.85円まで上昇。ただ、同水準からは95円の米系短期筋の売りが意識されて伸び悩むと、その後は94円半ばでこう着となった。

2009/03/20(金)21:21 95.39円
 LDN午前では、各通貨とも値動きの荒い展開となった。ドル円は欧州勢参入後は、足もとのドル売りの流れを受けて下落。一時94.15円まで下押した。ただ、94の大台を割れを窺ったものの攻めきれず、短期勢の買戻しから94円半ばまで反発。その後、ドル買いの動きが強まると95.50円の米系の売りをこなしながら95.72円まで上昇幅を広げた。

2009/03/21(土)02:24 95.85円
 ドル買いの動き一服。ドルストレートはドル売りの動きが一服しやや買い戻されたが上値も重い状況。ユーロドルは1.35ドル後半、ポンドドルは1.44ドル後半での動きとなっている。ドル円についてはドルストレートでのドル買い・他通貨売りの流れをうけて、一時96.27円まで上昇したが、ドル買いの動きが一服したことから95円後半まで押し戻された。クロス円もドル円の動きに連れる形で、上値の重さが窺える状況となっている。

2009/03/21(土)06:00 95.98円
 NYタイムはドル買い優勢。ユーロドルは欧州系のまとまった売りが観測され、一時1.3516ドルまで下落。ウェーバー独連銀総裁がECBの今後の利下げの可能性を示唆する発言がネガティブな材料となった。ポンドドルは1.44ドル近辺まで反落しており、上値の重い展開となった。クロス円はじり高で推移。ドル円についてはドルストレートでのドル買いが進んだことから、米系の買いが入って一時96.27円まで上昇した。


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