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日刊ドル円の流れ 2009/03/27(金)

2009年03月28日 07:34

GC : 10分足チャートゴールデンクロスッド
DC : 10分足チャートデッドクロスゴールン

2009/03/27(金)

 06:00 98.70円 [Comment]
 06:25 98.77円 オセアニア時間は、NZの指標発表もあり様子ムード
 06:30 97.72円 
 06:50 98.73円 GDP発表後のNZドルはわずかながら買い優勢の展開に
 07:00 98.82円 
 07:30 98.68円 
 08:00 98.81円 
 08:19 98.71円 オセアニア市場は、NYタイム終盤の水準から横ばいで小動き 

 08:30 98.70円 DC
 08:53 98.65円 98.60円台で推移。本邦機関投資家から売りが出るとの噂
 09:00 98.71円 日経平均、寄り付きは+75.39円の8711.72円
 09:20 98.40円 本邦短期投機筋の売りが断続的に持ち込まれ、ジリ安
 09:30 98.43円 
 09:32 98.47円 やや円買いが優勢に。根強い決算対応の円転・外貨売りが観測
 09:47 98.31円 ユーロに米系の買いが観測。1.3570ドル近辺まで上昇
 09:48 98.30円 ドル円、98.20円のストップロス狙いで98.22円まで下落
 09:50 98.33円 日経平均が続伸。ダウ平均が上昇した流れを受けて買いが先行
 10:00 98.53円 
 10:30 98.73円 
 10:38 98.63円 ドル円は98.60-70円前後で推移。一時98.22円まで下落後反発
 11:00 98.52円 日経平均は+83.22円の8719.55円で前引け
 11:10 98.49円 為替市場はやや動意が止まり小動き
 11:30 98.46円 
 11:45 98.43円 98.40円レベルで推移。短期筋による売りなどが観測
 11:57 98.35円 
 12:00 98.32円 [Comment]
 12:03 98.27円 シカゴ先物のNYダウが前日比30ドル安で推移
 12:07 98.26円 一時98.21円まで下落。本日安値をわずかながら更新
 12:19 98.35円 徐々に98.00-20円下へ売買混在ストップロス集積
 12:30 98.30円 日経平均株価は、前日比28円高の8664円で午後の取引を開始
 13:00 98.34円 
 13:18 98.37円 レンジ内で膠着。日経平均は下げ幅縮小、為替相場も小動き
 13:30 98.37円 
 14:00 98.32円 
 14:23 98.32円 ドルの上値が重い一方で下値も限定的
 14:27 98.39円 日経平均株価の堅調を受けて、98円台前半で揉み合い
 14:30 98.39円 
 15:00 98.26円 日経平均は-9.36円の8626.97円で大引け
 15:05 98.15円 ストップロスの売りをこなし、一時98.12円まで下落
 15:13 98.14円 ストップ売りゾーンをこなし一時98円割れ、その後反発
 15:28 98.11円 ドル円の下落につれ、クロス円も軟調
 15:30 98.12円 
 15:36 98.07円 シカゴ先物の米国株が小幅反落。外為市場では円買いが優勢に
 15:50 97.87円 ドルが続落。98円前後のドル売り誘発ストップロス巻き込む
 16:00 97.80円 ストップロスの売りを巻き込み、一時97.70円まで下落
 16:30 97.82円 
 16:42 97.93円 円高が一服。欧州株先物が信用不安の後退によって小幅高
 16:55 97.90円 [Comment]
 17:30 98.03円 欧州勢参入後、98円台を回復したものの、98円付近で揉み合い
 18:00 98.12円 

 18:10 98.00円 ユーロ円は安値圏から反発し、132円台後半での揉み合い GC
 18:28 98.16円 ドル買いが活発化ながらも、ドル円は堅調小幅な値動き
 18:30 98.22円 
 19:00 98.22円 
 19:12 97.95円 ドル買い優勢。ドルストレートでのドル買いはクロス円にも波及
 19:26 98.12円 ユーロドルは25日安値を割り込むと一時1.3365ドル付近へ急落
 19:28 98.17円 ユーロドルは大幅下落。一時1.3366ドルまで下落
 19:30 98.08円 
 19:48 98.05円 ユーロドルは1.34ドル台前半、ユーロ円は131円台後半で揉合い
 20:00 98.02円 

 20:10 98.06円 DC
 20:20 97.94円 シカゴ市場の米株先物は、前日比56ドル安の7793ドルで推移
 20:30 97.97円 
 20:37 97.71円 ユーロ円は、再び下落する展開を強めて130円台半へ反落
 20:40 97.66円 ドル円・クロス円は軟調。全般的に落ち着いた動き
 20:50 97.46円 [Comment]
 21:00 97.40円 [Comment]
 21:15 97.46円 円が大幅反発となって、ユーロ円は一時129.40円付近まで急落
 21:28 97.57円 97.55-60円レベルでの推移。やや値を戻す展開
 21:30 97.45円 
 21:34 97.62円 米国の2月PCEコアデフレーターが予想を上回り、ドルが小幅高
 21:50 97.72円 円高が一服。週末調整の円買い戻しが小休止
 22:00 97.83円 
 22:11 97.77円 ドルの下げ止まりが持続。2月個人消費支出は予想の範囲内
 22:30 97.80円 ダウ平均は前日比-1.99ドルの7922.57ドルで寄り付き
 22:44 97.71円 98円台に値を載せる事ができずに反落
 23:00 97.77円 

 23:10 97.82円 GC
 23:20 97.84円 ユーロ売り優勢。ユーロドルは1.3264ドルまで本日安値を更新
 23:17 97.88円 NY外為市場では小動きながら、ドルや円の買い戻しが計測
 23:30 97.96円 
 23:39 97.89円 指標結果を好感し、98円台まで値を戻したがその後反落
2009/03/28
 00:00 97.98円 
 00:27 98.15円 短期筋の買戻しなどから再び98円台へ戻す展開
 00:30 98.06円 
 00:33 98.06円 ダウ平均は7800ドル付近で下げ渋り
 00:36 98.05円 98.20円台まで上昇。その後は伸び悩み、98円近辺まで下落
 00:50 98.12円 NYダウは、寄付きは大きく値を下げたが、徐々に下げ幅を縮小
 01:00 97.99円 [Comment]
 01:30 98.21円 
 01:40 98.24円 ユーロドルが再び下落、1.3256ドルまで本日安値を更新
 01:47 98.22円 ユーロドルに連れたユーロ円だが、下げ渋りから値を戻す展開
 02:00 98.05円 
 02:15 98.12円 NYダウは下げ幅を拡大する展開となり、本日安値を更新
 02:30 98.08円 
 03:00 97.97円 欧州株式市場は寄付き直後は堅調だったが結局、小幅安で終了

 03:10 98.04円 DC
 03:27 98.13円 米株が本日安値圏ながら落ち着いた動きとなっている
 03:30 98.10円 
 03:55 98.00円 欧州株は下落。寄り付きは買い優勢で始まったが、売り優勢へ
 04:00 98.03円 
 04:10 97.99円 NYダウは、買戻しが優勢となって下げ幅を縮小する展開
 04:26 97.99円 材料に欠く展開となっていることから、98.00円を挟み小動き
 04:30 97.98円 
 04:40 97.94円 ユーロ円は、上下する展開ながら130円台前半まで軟化
 05:00 97.92円 ダウ平均は27日、前日比148.38ドル安の7776.18ドルで引け
 6:00 97.92円 [Comment]



[Comment]

2009/03/27(金)06:00 98.70円
 NYタイムは欧州通貨売りが優勢に。材料に乏しい中、ストップを窺う動きが中心となって対ドルで下げ幅を拡大した。ユーロドルは一時は1.3492ドルまで本日安値を更新、ポンドドルも1.4424ドルまで下値を拡大した。これに対してドル円は堅調。対欧州通貨でのドル買いの動きを背景にじりじりと上値を伸ばし、98.87円まで本日高値を更新した。

2009/03/27(金)12:00 98.32円
 東京午前のドル円・クロス円は上値の重い展開に。ドル円は、本邦大手機関投資家が仲値でまとまった売りを出すとの噂から、本邦短期投機筋が断続的に売りを入れ、98.20円のストップロスを狙った米系の売りが観測されたことで一時98.22円まで下落。しかし、同水準のストップロスを付け切れなかったほか、先行して売られていた反動から仲値は98.55円近辺となり、短期勢の買戻しも入って98.70円前後まで反発。ただ、98.90円からの売りが意識され戻りも限られた

2009/03/27(金)16:55 97.90円
 27日欧州外為市場でドル円はドル反落後に下げ止まり。東京午後からはクロス円主導で週末前調整の円買い戻しと外貨売りが観測され、ドル円でも円が連れ高に作用。97.90円割れや97.75-80円割れなどのドル売り誘発ストップロスを巻き込んだ。その後は欧米株価の下げ止まりなどから、調整を超えたドル売り・円買いの勢いも一服。

2009/03/27(金)20:50 97.46円
 東京タイムはドル円・クロス円は軟調。ドル円は本邦機関投資家の仲値での大口売りの噂から本邦短期投機筋が売りを入れてきたといい下落基調に。その後は一旦買い戻されたものの、欧州勢参入後は98.00-20円ゾーンのストップ売りをこなすと、一時97.70円まで下落した。

2009/03/27(金)21:00 97.40円
 ロンドン午前はユーロ売り優勢。ユーロドルは1.3400ドルに控えていた欧州系のストップ売りをつけたほか、OPトリガーをこなして一時1.3337ドルまで下落。3月18日以来の1.34ドル割れとなった。ユーロ円も129.53円まで下げた。ドル円は欧州勢参入後に98.00-20円のストップロスの売りをこなし98円を割り込んでからは一旦買戻しが優勢となったが、戻りも鈍く再び売りが活発化。一時97.10円まで下値を試した。

2009/03/28(土)01:00 97.99円 [Comment]
 ロンドンフィックスにかけてはユーロ売り・ドル買いが優勢に。欧州時間からのユーロ売りの流れが継続する中で1.3264ドルまで本日安値を更新。また、他の欧州通貨に対してユーロが弱含んだことも、ユーロ売りの動きを強めたもよう。クロス円も米株の下げ渋りやドル円の上昇を背景に安値圏から反発へと転じた。一方、ドル円は対ユーロを中心にドル買い優勢となった地合いの中で98.20円台まで反発。

2009/03/28(土)6:00 97.92円
 NYタイムはユーロ売り・ドル買いが小幅に優勢。ただ、欧州時間から継続したユーロ売りの動きが序盤で一服すると、その後は週末を前にしたポジション調整主体の小動きに終始した。ユーロドルは序盤に1.3264ドルまで下落。他の欧州通貨に対してユーロが弱含んだことも、ユーロ売りの動きを強めたもよう。一方、ドル円はやや買い戻しの動きが優勢に。対ユーロを中心にドル買い優勢となった地合いの中で98.30円台まで反発。しかし同水準からは上値を追う材料も乏しく、引けにかけては98円割れ水準まで小緩んだ。


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